弊社内の化粧室に、「個人でできるインフルエンザ予防対策」
という貼り紙が貼られていることに今更ながら気づきました。
なになに、「しっかり石鹸を泡立てて洗います」・・・・・・
あらら?石鹸出てこないんですけど!!ダメじゃん!!


企業におけるインフルエンザ対策ではそんなことがないように
是非対策を!

増収増益100社に共通するものは、これだ!

日本経済新聞 8/11朝刊に、次のような記事があった。
  • '09年4-6月期に増収増益なった上場企業は100社を越えた
  • 好調な要因を分析してみると、次のキーワードが浮かび上がる
  1. 生活防衛
  2. ヒット商品
  3. 海外
    それは次のようにも言えないでもない。


  1. 生活防衛・・・コスト削減
  2. ヒット商品・・・イノベーションの促進(によって生まれる)
  3. 海外・・・より強い関係の構築(が必要)

そしてそれらを実践する上で常に生産性の向上が欠かせない。
おや?これはどこかで聞いたことがあるキーワードだ。そう、Smarter Collaboration.


続きはこちらで。 https://www-951.ibm.com/blogs/kamoshi/entry/increase

ibm.comブログっていうのを始めました

久しく更新してませんでしたが、ibm.comブログというものを始めました。
今後はそちらで掲載していきます。
一度お訪ね下さい↓
https://www-951.ibm.com/blogs/kamoshi/

教えることは学ぶこと。教えてもらうことかぁ・・・深イイ

うーむ、この人Blog(コラム?)はいつも造詣が深い。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/nba/20081015/173871/
教えることは、結果として、教えてもらうことだって。。。深イイ
まさに最近(特に弊社はそうか)は、成果主義の度合いが深まっていて
ゆとり(のりしろ)が無くなりつつある。自分が評価されないものは広い
感性を持てば、会社全体であったり結果として自分に振り返ってくる話
であるのに、個人成果主義、しかも四半期決算での結果が求められる
となると余計にのりしろがなくなってくる。
「個人成果主義であってもその前に君たちはビジネスマン(パーソン)で
あるのだから、協力し合うことは当たり前と思ってもらえると思う」なんて
言うは易しだ。それよりも強い数字へのプレッシャーを感じる環境となる
とそんなのりしろはあっという間に消えてしまう。
うちの会社にこの人呼んで講演してくれないかな?
・・・といっても3ヶ月ももたないか。。。せいぜい三日坊主かな。

問題:NotesはNarrow Bandでも使えますか?

先日、大分に出張に行く機会がありました。と言いますのも、iSUC@福岡にて講師をやらせていただくこともあり、隣接の県ということで大分にも足を伸ばしました。
博多-小倉間は、のぞみ号で小倉から大分までは特急ソニックに乗りました。
このソニックが格好良くてびっくりしました。シートは本皮,床はフローリングととても乗り物とは思えないゆとりのある空間でした。
http://www.jrkyushu.co.jp/tokyo/train/sonic883.html
あぁさて、少しビジネスの話に移りますが、大分のお客様先に行った際に、お客様から次のような発言をいただきました。
「あるベンダーから『Notesはネットワーク回線が貧弱なところではCtrixを使わなければならない』と聞いたんだけど、そうなのかな?」と。
Notesをご存知の方であれば、答えはNoですよね。もちろん、Ctrixを使っていただいても良いですが、もっとシンプルな解決策があります。そう、ローカルレプリカですね。
今回のお客様のそのNarrow Bandの拠点は利用者が3名程度とのことでしたので、その拠点にDominoサーバーを置く必然性は無く、ローカルレプリカをお奨めしました。
弊社の技術情報Developer Domainを何気なく見ていましたら、ローカルレプリカの実装について資料がありましたので、念のためご紹介いたします。丁寧すぎるくらいに書いていますので、だいぶ長い文章になっています。
http://www.ibm.com/jp/software/lotus/developer/library/local-mail-replicas/

大分からの帰りは、これまた幸いで、ホバークラフトなるものに乗ることができました。
新幹線,特急,ホバー,飛行機,モノレール,JR・・・いやぁ乗り物三昧でした。
今思えば、せっかく福岡に行ったんだから、韓国にフェリーでというのもありでしたね。ウォンもだいぶ安いらしいし・・・

生まれてからもう1万日、まだ1万日?

唐突ですが、あなたは、あなたが生まれてから今日で何日たったかご存知ですか?
えーと、1年が365日だから・・・と頭で計算してもよし、表計算ソフトで計算してもよし、
そして何より、Lotus Notes/Dominoで計算してもいいのです。こんな方法で・・・

① メールのSubjectフィールドで、計算式を入れてみます。
仮に1981年6月4日生まれだとしたら図のように。
(@today-@date(1981;6;4))/86400 (注)






② 入力できたら、SHIF + F9 を押す
③ すると、計算結果が表示されます。次のように。





おっと、10,000・・・1万日ですね。1981年生まれと言うと、27歳とちょっと。
年頃のお嬢様ですね。今日はそんなお嬢様とデートだ、早く帰らないとっ!

注:86400は、秒をあらわします。計算結果が秒の値になりますので、
日数にするために、60 x 60 x 24 = 86400で割り算しています。